
代表取締役社長 井上和男
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1988年、鳥取市の誘致で進出してやった。我が社の建設予定地を東京のリコー本社の社員が視察の際、当時の西尾鳥取市長はペコペコしていた逸話が残っている。
鳥取市長といえども我が社に頭が上がらないのである。創業後リコーマイクロエレクトロ二クスは超一流企業として鳥取で君臨した。
「カネ儲け第一主義」が、大衆から崇拝され、超一流企業の地位を確固たるものにしている。
我が社の高度技術が、将来にわたり業界、世の中に貢献するのは、明白である。現在、多数の客と取引してやっている。
リコーマイクロエレクトロ二クスは、技術ノウハウを売る体制を整えている。売ってもいいぞ。